2015年3月27日金曜日

4月ライブスケジュール

4月のライブです。

4/4@路地かフェ
「COCO-DAYO vo.3 -Improvised Expression-」

出演:たんのとし(dance)、森井淳(dance)、ルイ・リロイ(gt.etc)、井上歩(w.ba)
OPEN/START:15:30/16:00
料金:¥1500

4/6@FIGYA
出演:ルイ・リロイ、他
START:19:00
料金:未定

4/10@難波Bears
出演:ルイ・リロイ、かま哲っちゃん、hiroment/oopnum
OPEN/START:18:30/19:00
料金:前売り/当日 ¥1800/¥2300 drink等持ち込み自由

4/11@元町 space eauuu
「系図の中の音楽 vo.2」
出演:紀本ラッカ、ルイ・リロイ、丸尾丸子+矢田伊織
OPEN/START:
料金:¥1500(drink込)

4/25@chef-d'ouevre
「ルイ・リロイ・田中の『身体と音楽』な1日」
出演:ルイ・リロイ、原口裕司、Caitlin Coker、地案
OPEN/START:19:00/19:30
料金:¥1000+1drink

4/27@神戸big apple
出演:ジジのほっぺたろまん、ルイ・リロイ、原口裕司
OPEN/START:
料金:前売/当日:¥1500/¥1800


4月のライブは上記の6本です。興味のあるものがあれば是非聴きにいらして下さい。予約等、お気軽にご連絡下さい。

2015年3月25日水曜日

大阪帰還

ツアーが終わり、大阪に帰ってきました。
たくさんの素敵な方々との出会いがあり、とても楽しかったツアーでした。
今回ツアーに関わってくれた全ての人達に心から感謝です。
少しライブの模様等、写真をアップしておきます。











2015年3月20日金曜日

ツアー

名古屋と静岡にツアーに行ってきます。
以下、詳細です。名古屋、静岡の方々よろしくお願いします。


3/21@ZOOT HORN ROLLO
『大日本環境音楽評議会 in 浜松』


出演
☆トークショー:
・mujina&tagata(ツダイーン)
☆Live Act:
・morgen
・hanokaruru(東京)
・ルイ・リロイ・田中(大阪)

VJ:URAKEN
DJ:sa7
Food:狸カレー
shop:赤い靴(Record&CD)

open18:00/start19:00
adv/day 1500yen(+1drink500yen)


3/23@K.Dハポン
1+1+1+1=∞


出演:村田十三(dr)、谷浦朋文(PC)、伊藤誠人(key)、ルイ・リロイ・田中(gt)
開場18:30開演19:00
料金:¥1800+1drink
『コンピューター、キーボード、ドラム、ギター、それぞれ独自の世界観を持って活動する音楽家がひとつになる夜。出演は、世紀マ3でも活躍中のクールなコンピューター使い"谷浦朋文"。"いとまとあやこ"や"palitextdestroy"などでの切れ味鋭いパフォーマンスでおなじみの"伊藤誠人"。自身のリーダーバンド"Libra"やあらゆるセッションなどで活躍中の"村田十三"。そして大阪からハポン初登場のギタリスト"ルイ・リロイ・田中"。それぞれのソロ、そしてラストは全員でセッションを行う予定!』

2015年3月18日水曜日

考えた結果

音楽をやっている上で自分が抱える漠然とした問題の中、考え続けた事で1つの結論に辿りついた。
その問題っていうのは僕自身が素晴らしいと感じる音楽家や身体表現者たちと僕が何の魅力も感じない人達との間にある違いとは何か、である。その線引きとして僕が重要に感じ考えているものは表現(音楽も身体も含む)を行っている人間が何を持って何をどう表現したいかが見えるかどうかであると考えていた。
僕が今までこのブログで書いてきた事の中に垂れ流しに感じる音楽への考えがあるが、それはこのまま流行に流されるまま簡易に扱われる即興シーンに対しての危機感でもあったし、どんどんおかしくなっていると感じるアングラシーンに対して、僕自身が色々な人間に嫌われても何とかそういうシーンを考え直す1つの起爆剤になれば良いと思ったからである。
今まで色々な音楽のシーンを体験してきた中でたくさんの人に出会ったが、結局は本気で真摯な姿勢で創作や即興に取り組んでいる人たちがないがしろにされ、消えていく(音楽を止めてしまったり、精神的におかしくなってしまった)所をたくさん見て来た。
これは本当に悲しい事だと思うし、どうしても僕には納得は出来ない。
しかし、こういう事を考え、意見して行く中で自分や他人と共有するモノが負の感情ばかりであり、自分が音楽をやる上での楽しさも使命感みたいなモノに変わってしまっている部分があって、素直に音楽を楽しめなくなっている自分がいる事にストレスを感じるようになった。そこに加えて、今更であるが一緒に音楽をしている人間の楽しさをも奪ってしまっている自分がいる事に気が付いた。
考えた結果、何が言いたいかと言うと僕が面白くないと感じる人達も、それを聴いたり見たりして喜んでいる人間もこの世に存在している以上は自分の人生においてそれらが存在する事を否定するだけでなく、認める事も重要な事であると感じた。
僕が思う音楽世界が正しいなんて事は絶対にないし、当たり前だが音楽に正解などは無い。主観だけで生きていても見えてくるモノも限られてくると思う。なので、存在するモノや人に対しての評価は『好き嫌い』だけで良いのだという事を理解する事が今の自分にとって本当に重要な事なのだと結論付けた。
そして色々な人間が存在している以上、音楽をやっていく上でその人達と何かしらの関係が生まれる事も当たり前だという事を理解しなければならないと思う。(その関係というのは仲良くなるとかそんな事ではなく、単純に同じ空間に一緒にいる機会があるという事。)
こういった事を踏まえた上で自分が絶対に失ってはいけないと感じるのは今まで通り持っていた自分自身の感じる心、そして、そういった存在を認知した上でくだらないパワーを消費せず、自分を保ち続ける事であると改めて思った。
つまりは僕は僕が目指す自分の音楽をしっかり楽しんでやる事が一番なのだと思う。
そして自分が素晴らしいと思える作品や表現をこの世に残していく事に自分の命を注ぎたいと感じた。

2015年3月16日月曜日

ライブ


3/17@京都UrBANGUILD
「Velvet Moon vol.114 ~music, dance & performance night~」

出演:一柳綾乃(painting) + 仙石彬人(TIME PAINTING) + もぐらが一周するまで(sound) 
Chrome Hill
Caitlin Coker(dance) + ルイ・リロイ・田中 (guitar) & 伊藤綾 (dance)


OPEN/START:19:00 / 19:30

料金:adv.1700 yen + 1drink / door.2000 yen + 1drink

この日は僕はダンサーの方2人と一緒に即興でパフォーマンスを行います。
出番は8時半くらいからです。

2015年3月14日土曜日

ひょうたん

『ひょうたん』って何故か昔から凄く惹きつけられます。
その何とも言えぬ形、色、見ていると色々な創作意欲が湧いてくる、僕にとっては本当に不思議で大好きな物体です。
そんな『ひょうたん』をつくる『ヒョウタン』の画像が出てきました。
植物園に行った時に撮ったものです。
やはり何か良いぞ。
皆さんにも何か与えてくれる存在でありますように。

ヒョウタン

2015年3月11日水曜日

楽曲アップ

ruiriroi-groupのsoundcloudに「improvisation ルイ・リロイ・田中+gosei-f+原口裕司 no.2」という楽曲をアップしました。
タイトル通りトリオ編成による即興演奏のライブ音源です。前作のモノの続きとなります。

ruiriroi-group→soundcloud

2015年3月9日月曜日

動画アップしました

Youtubeに「MIIT FEST 19th October 2014」という動画をアップしました。
去年にMIIT HOUSEで行われたイベント、MIIT FESTに出演した際のモノです。
出演はJerry Gordon(per.etc)、山田いづみ(dance)、ルイ・リロイ(g)。
演奏、ダンス共に即興で行ったものです。
興味あったら見てみてください。

MIIT FEST 19th October 2014

2015年3月6日金曜日

ライブ


3/7@神戸Big Apple
出演:astor de porto、ジジのほっぺたろまん+原口裕司+石原雄治、ジジのほっぺたろまんVSルイ・リロイ・田中
OPEN/START:19:00/19:30
料金:¥2000/¥2300 +1drink

よかったら聴きに来て下さい。

2015年3月4日水曜日

たまにはエッセイでも<その8>〜北海道珍道中編〜

<その7>の続き

お昼が近づいた頃、強烈なお日様の眩しさから目を覚まし北海道脱出のためヒッチハイクを再開した。
ド田舎の何も無い地帯のため車の通りが非常に少なかったが、精一杯頑張ったかいもあり何とか車に乗せてもらう事が出来た。
車中で北海道には1本だけ簡易的な高速道路的なものが通っている事を教えてもらったが、この車の搭乗者の方々はその高速には入る予定が無かったようで高速への突入は出来なかったが、とても有り難い事に高速の入り口付近まで僕達を運んでくれた。やさしい人たちである。
彼らと別れた後、高速の入り口付近でヒッチハイクをしていると西部警察に出演していた頃の渡哲也のようなサングラスをかけた角刈りヘアーのありえない程のガチムチマッチョな男性が停まった。
「君たちなにしてんの?」と窓から腕を出しながら言う男性。窓から出たその腕は僕の太ももより太いのではないだろうか。
肉体の完成度もさることながら、肌着をジーンズにインしてしまうそのセンス、そして一際輝かしいそのサングラスにも驚かされる。そのサングラス、通常の眼鏡を取り付けた2枚構造になっている。こういう眼鏡とサングラスの融合した物体は小さい頃に近所のオッチャンがかけていた所しか見た事がない。
僕たちはヒッチハイカーである事、そして高速に入りたいという思いを伝えた交渉の末、乗せてくれる事になった。
車中で男性の話を聞いていると彼が自衛隊員の方であるという事が分かった。それならばこの超マッスルボディにも納得である。
以下、車内での僕たちと彼の会話。
男性「君たちどうせ腹減ってるんでしょ?何か食べるだろ?」
僕「あぁ、そういえばお腹減りましたね。でも、この簡易高速にパーキングエリアとかあるんですか?」
自衛隊員「OK! OK! 任せときな!」
僕と石原「ありがとうございます。」
30分程走ってからであろうか、なんと車は高速を降りてゆくではないか。言い知れぬ不安感の中、ふと後部座席の石原を観ると爆睡していた。もうこれはしょうがないなと思い意見を言う暇なく高速を降りる事になった。
しかし、さらに問題はここから加速してゆくことになる。
高速を降りた後、彼が言う。
「僕の家に中華あるんだけど食べに来るよね?」
唐突な彼の発言に驚くしかなかったが、乗せてもらっている身のため「嫌です」とは言えず、彼の家へ行くことになってしまった。
彼のアパートに付き、部屋のドアが空き光が差し込むと、そこにはあり得ない程のパソコンやら照明機器、今まで見た事もないような機械の山が見える。
力強い声で男性が言う。「さぁ、入って!入って!」
僕はこの機器の数々を見た時に直感で脳裏をよぎったのが、レイプされてAV出演させられるのではないのかという思いであった。ガチムチの角刈りマッチョと生きのいい2人の若者、もしかして役者は揃ってしまったのではないか?と不安が頭をよぎる。
頭をフル回転させ何とかこの場から逃げ出す方法を考えたが、何パターン考えても石原を犠牲にして逃げる方法しかどうにも思いつかない。しかし、石原をAV出演させ1人逃げるわけにはいかない。
「ヤバい!これはヤバいぞ!」と頭の中で言葉が駆け巡る。しかも家のドアから石原→僕→マッスルボディと力づくでこられたらどうしようもない最悪の並びである。
角刈りマッスルボディとの戦闘も考えたが、相手は実践格闘のプロフェッショナルである。むしろ勝てる方がおかしい。これは一度家に入ってから隙を見て窓を割ってでも逃げるしかないと腹をくくり家におじゃました。
しかし、安心した事に積み重ねられた機械の山々は通信用の機械であったらしく、何とか窮地を脱出した。
マッスルボディから差し出された料理は前日に作られたマッスルボディの食べ残しのチャーハンと麺の伸び切ったラーメンだったが、このご飯の不味さが逆に生きた心地を取り戻させた。
ご飯を頂いた後、彼の口から衝撃の一言が飛び出した。
「もう大丈夫でしょ。近くの車がいっぱい通る道は教えてあげるから頑張ってね。」
僕と石原の心の声「ウソやん・・・」
道を聞いた後、彼のアパートを出る。するとアパートから大声で「ごめん!コンビニの所右じゃなくて左だった〜!」と聞こえてきた。
「謝る所はそこちゃうやろ!」と聞こえないくらいの声でつっこみを入れつつも選択肢のない僕らは彼の指示通り歩いてゆく事しか出来なかった。
言われた所に到着すると車なんてほとんどいない。「絶対あいつ三等兵やで。」とか愚痴を言いながら1、2時間悩んでいる所に一台の車が現れる。
運転手の女性「君たち悪い人達じゃないよね〜?」
僕と石原「はい!!悪い人じゃありません!」。
女性「じゃあ乗りなよ〜。」
これで乗車完了である。これは今考えても凄いやり取りであるように思う。やはり北海道人は心が大きい。
車内には2組の家族が乗っていて、お母さん2人と小学生の子供が3人乗っており、夏休みを利用したキャンプの帰りだったらしい。
僕は今の子供の夢って何なんかなぁ、と興味が湧いて来たので子供達に聞いてみた。
僕「ねぇねぇ、皆は大人になったら何かなりたいものってあるの?」
少年A「バスケット選手になりたい!」
うむうむ、子供らしい夢である。
少年B「まだ決まってないけど偉い人になりたい!」
漠然としているがこれも子供らしくて素晴らしい。
少年C「テレビ欄を全部覚える人になりたい!」
意味が分からない。どんな夢を持つのも勝手だがこの子はこれで生きていくのだろうか?ていうかそれ職業なのか?少し心配になった。
このご家族、凄く優しい人達で、別れ際にキャンプで釣った魚を焼いたものとお弁当の残りをくれた。
車内で僕達が音楽をしている事も話していたので、子供達からは「いつかミュージックス◯ーション出てね」と激励を受けた。「OK!待っててね〜!」と元気よく手を振ったが、この時きっと死ぬまでミュージック◯テーションに出る事は無いだろうと2人とも確信していた。
ヒッチハイクを再開。今度は学校の先生に乗せてもらう事になった。
この教師の男性、かなり良い人だったのだが彼には急ぎの予定があった上に土地勘もあまりなかったようで、よく解らない中途半端な場所に運ばれてしまった。しかしこれも旅の一興。仕方の無い事である。
降ろしてもらった所が車がとても停まりにくく、ヒッチハイクにはあまり向いていない場所だったので、少し歩いて近所を見て回る事にした。するとホテルを発見。たくさんの車が停まっていたので運転手の方々に交渉を試みる。
多くの人に断られる中、本当に日本人なのかもよくわからないオバちゃんに乗せてもらえる事ことになった。車を走らせていると途中ガソリンが無くなったので、ガソリンスタンドに寄り給油を行った際、オバちゃんが店員に道を尋ねる。
店員「高速の入り口でございますね。それならこのスタンドの前の道をまっすぐ行ってもらってから3本目の交差点を左に曲がってもらったらありますよ。」
その言葉を聞いたオバちゃんは突如キレだした。
オバちゃん「あんたねぇ。そんな説明じゃ分かる訳ないだろう?その3本目の交差点は一体何分くらい走ったら見えてくるんだい!?」
店員「そ、そうですね・・・大体ですが5分くらいですね。」
オバちゃん「嘘だったらほんと怒るからね」と捨て台詞を残す。
僕は「いや、今の説明で十分分かるやろ」と思いつつ給油も終わり再出発。
僕はオバちゃんに対してかなり不安を感じていたので窓から交差点の数を数えていた。3本目の道が現れたのでオバちゃんに意見してみた。
「あの、そこを左じゃないですかね?」
オバちゃん「えぇ!?まだ3分しか経ってないよ!ガソスタの兄さん5分くらいで左って言ってたんだよ!あいつは嘘つきって事かい!?」ヒートアップしながらオバちゃんがキレながら質問してくる。
そこで石原が「まぁ、大体5分って言ってたんでこの道じゃないですか?」と意見した。
オバちゃん「そう言うけどねぇ、今あれから何分経ったんだい?」
石原「携帯で確認しましたけど3分半くらいですね。」
オバちゃん「じゃあ、この道じゃないよ!今からあと1分半走ってから曲がるからお兄さんちゃんと時間数えるんだよ。」
石原「はい・・・。」
1分半後、石原が「あの、1分半経ちましたよ。」と言ったところで、オバちゃんが「道なんて無いじゃないか。やっぱり私らは騙されたんだよ。」と怒り心頭で言い出した。
これには唖然であった。
迷った末に山道まで走る事になってしまったが山頂に高速の入り口を発見し降ろされる事になった。
去り際にオバちゃんが「山の上は夜めちゃくちゃ寒いから死なないでね。」と言い出し、僕達の不安感を煽ったあげく、「北海道人は皆友達みたいなもんだからほんとにピンチになったらその辺の家に泊めてもらいな。」と変なラッパーが言うようなセリフを放って去っていった。
本当に最初から最後まで滅茶苦茶な人であった。
オバちゃんと別れた後、ここでヒッチハイクをするしかないと決意し頑張るが料金所の方から苦情が出たため下山を余儀なくされる。下山前に虚しくなりながらキャンプ帰りのご家族に頂いた焼き魚とお弁当の残りを食べ、少し癒された。
2、3時間かけて下山した後、ヒッチハイクを再開するもここで石原がまた寝だした。
「くそ、この野郎また寝るんかよ。」と思いつつ、これは僕が頑張るしかないと自分を鼓舞し、精一杯頑張るが一向に車は停まってくれない。
1時間程した頃、石原が起床したのでヒッチハイクを交代した。
この旅を通して本当に不思議な事に感じたが、僕がどれだけ頑張って足掻いても停まらない車が石原がヒッチハイクを行うといきなり車が停まるのである。
理不尽であると感じるのと同時に、ここまで理不尽やともうこの男をヒッチハイクの神に愛された男と認めざるを得ない。
しかしここでも問題発生である。石原が停めた車はピカピカの黒塗りの高級外車でヤクザ以外連想する事の出来ない恐ろしいものであった。
さてこれからどうなる事やら。

<その9>に続く

2015年3月2日月曜日

3月ライブScedule

3月のライブ情報です。

3/1@京都 拾得
出演:BLIND LIGHT ENSEMBLE、新世界横丁
OPEN/START:17:30/19:00
料金:¥1000


3/7@神戸Big Apple
出演:astor de porto、ジジのほっぺたろまん+原口裕司+石原雄治、ジジのほっぺたろまんVSルイ・リロイ
OPEN/START:19:00/19:30
料金:¥2000/¥2300 +1drink


3/17@京都UrBANGUILD
Velvet Moon vol.114 ~music, dance & performance night~


出演:一柳綾乃(painting) + 仙石彬人(TIME PAINTING) + もぐらが一周するまで(sound) 
Chrome Hill
Caitlin Coker(dance) + ルイ・リロイ(guitar) & 伊藤綾 (dance)

OPEN/START:19:00 / 19:30
料金:adv.1700 yen + 1drink / door.2000 yen + 1drink


3/21@ZOOT HORN ROLLO
『大日本環境音楽評議会 in 浜松』


出演
☆トークショー:
・mujina&tagata(ツダイーン)
☆Live Act:
・morgen
・hanokaruru(東京)
・ルイ・リロイ(大阪)

VJ:URAKEN
DJ:sa7
Food:狸カレー
shop:赤い靴(Record&CD)

open18:00/start19:00
adv/day 1500yen(+1drink500yen)


3/23@K.Dハポン
1+1+1+1=∞


出演:村田十三(dr)、谷浦朋文(PC)、伊藤誠人(key)、ルイ・リロイ(gt)
開場18:30開演19:00
料金:¥1800+1drink
『コンピューター、キーボード、ドラム、ギター、それぞれ独自の世界観を持って活動する音楽家がひとつになる夜。出演は、世紀マ3でも活躍中のクールなコンピューター使い"谷浦朋文"。"いとまとあやこ"や"palitextdestroy"などでの切れ味鋭いパフォーマンスでおなじみの"伊藤誠人"。自身のリーダーバンド"Libra"やあらゆるセッションなどで活躍中の"村田十三"。そして大阪からハポン初登場のギタリスト"ルイ・リロイ"。それぞれのソロ、そしてラストは全員でセッションを行う予定!』


3月のライブは上記の5本となります。
浜松、名古屋でのライブもあります。興味のある方は是非。