2015年12月31日木曜日

曲アップ

ルイ・リロイ・田中のソロのsoundcloudに「月の夜(velvet stone)(demo)」と「砂漠の虹」という新しい2曲をアップしました。
「月の夜」は僕のやっているバンド、comorotalkの「velvet stone」という曲のデモ音源です。バンドでの曲とはかなり違っていますが最初にギター1本で作った時の音源です。
完成音源をアップしようと思いましたが、最初に勢いで作ったデモ音源を聴いてもらいたい気持ちが強かったので、あえてデモをアップしました。

「砂漠の虹」はギター、ピアニカ、鐘、トルコのよく分からないオモチャの小さなシンバルみたいな物を使って作りました。
自分の中にある哀愁みたいなモノを表現した曲です。

よかったら聴いて下さい。
これで年内あと2曲となりました。

以下soundcloudのリンクです。
音→soundcloud

2015年12月29日火曜日

即興演奏のライブ模様

12月に行われたイベント、「COCO-Dayo vol.4」で2ndステージに演奏家だけ(と言っても楽器隊は僕と原口さんだけですが)の即興演奏によるライブを行った際の動画をアップしました。
一応これが年内10曲アップの6曲目となります。
ライブはドラマーの原口裕司さんとデュオで演奏したものです。
よかったら見て聴いて下さい。
あと年内4曲!

improvisation live @chef-d'ouevre
(gt)ルイ・リロイ+(ds)原口裕司

2015年12月28日月曜日

曲アップ3

年末曲アップの第3弾です。
ルイ・リロイ・田中のソロのsoundcloudに「無律」と「灰ト化ス」という2曲をアップしました。

「無律」はベースとシンセサイザーと楽器ではない様々な物を使って作った実験音楽です。この曲は少し長めの曲になりましたが、自分が今まで試みた事のなかったエレクトリックな実験サウンドの中にベースでアプローチをしたらどうなるんだろうという欲求から作った曲です。

「灰ト化ス」はギター、ベース、エレキドラム、ハーモニカなどを使って作った曲です。この曲は自分が死んで灰になる事を考えていて、その灰が行き着く先を色々と想像していたら頭の中に音が出てきたので、それを形にしました。

どちらもインストの曲です。
これで年内あと5曲となりました。おそらく即興演奏によるライブ動画が1本入ると思います。
良かったら聴いて下さい。

以下souncloudのリンクになります。
音→soundcloud

2015年12月26日土曜日

ライブ

12/27 @京都socrates
High alert Vol.15

出演:comorotalk、Cancer Cures、鯔背なウミウシな
OPEN/START:19:00/19:30
料金:¥1500+1drink

今年最後のライブです。
今年はcomorotalkで締める事となりました。
出番は最後です。聴きにいらして下さい。

2015年12月22日火曜日

曲あっぷ!

ルイ・リロイ・田中のソロのsoundcloudに「Strange clay pipe」と「相対的適性」という2曲をアップしました。
「Strange Clay pipe」は土管の中に入ってみたら音の共鳴がめっちゃすげー!ってなった時の事を表現したくて作った曲です。罪深いSGを使っています。
「相対的適性」はアコースティックギター1本による曲で、今自分に集まってきている音楽的な感情や理論を音で表した曲です。

これで今年の制作曲は残り7曲となりました。
聴いてやってください。

ルイ・リロイ・田中→soundcloud

2015年12月20日日曜日

ライブ

12/20@chef-d'ouevre
「CoCo-Dayo vol.4」
出演:たんのとし(dance)、西マキヨ(voice)、原口裕司(ds)、ルイ・リロイ・田中(gt.etc)
OPEN/START:16:30/17:00
料金:¥1500+1drink

即興演奏を行うのは僕はこの日が年内最後となります。
素敵な出演者の方々との即興演奏納めになるので個人的にもとても楽しみです。
面白い1日になると思うので聴きにいらして下さい。


2015年12月17日木曜日

たまにはエッセイでも <その10>〜本州帰還編〜

<その9>の続き。

北海道で出会った老夫婦のおかげで僕たちは本州上陸後、たった1台の車で宮城県までやってくる事が出来た。それも高速の休憩所で降ろしてくれたので大助かりである。
老夫婦と別れた後、ヒッチハイクを再開。
1台の車が停まってくれた。運転手は50才くらいの女性の方だった。
交渉の末乗せてもらえる事になり乗車。水戸まで送ってもらう事を快く引き受けてくれたのだが、ここで事件は起きる。
水戸へと向う道中、僕は眠ってしまっていたのだが強烈な尿意で目が覚めた。以下僕と運転手の会話。
僕「あの、すいません・・・トイレに寄ってもっらてもいいですか?」
運転手「あらぁ、さっき休憩所過ぎた所だから10分はないと思うわよ。」
僕「あの、ほんとにもう我慢出来ないんで、なんとかなりませんかね?・・・というか限界が近いかもです・・・。」
運転手「あらぁ〜、どうしましょう。休憩所あったら停まるけどたぶん無いわよ。」
僕「あ、そ、そうですか・・・。」
ヤバい、会話をしながらも僕の膀胱は破裂寸前である。石原に運転手の人にバレないようにペットボトルにしてもいいか?とジェスチャーで尋ねるが、石原はそれはダメだろと首を横に振る。
このまま漏らしてしまうしか僕には道はないのだろうか・・・?それだけは嫌だと泣きそうになった所で運転手の方が僕に気を遣い、「お眠りしてたからオシッコにいきたくなるの忘れちゃったのかなぁ?」と幼い子供をあやすように言ってきた。
その言い方やめろ!と心の中で叫んだが、状況から言い訳の出来ない自分が情けなく、この一言には膀胱だけでなく僕のメンタルもかなり痛めつけられた。
そうか、『屈辱』とはこういう事を言うのかと少し賢くなった瞬間でもあった。
しかし尿意は止まらない。
もうダメかもしれないという所で偶然にもトイレがある無人の休憩所を発見。
車を止めてもらいトイレに駆け込み、僕は尿意という悪魔から解放されたのだ。
トイレ後、再び乗車して水戸へと到着。
御当地グルメだという納豆大福を運転手の方に奢ってもらうが、そのあまりの衝撃的な味に僕は嘔吐してしまった。
腐ってるんじゃないのか?と思わせられるその強烈な味と匂い、開発したであろう水戸人、そして納豆大福、これらの全てが僕には信じられなかった。(もし好きな人おったらすいません)
その後2台の車に乗せてもらい神奈川県へとやってきた。
神奈川ではかなり冷遇されてしまい誰も乗せてくれない中、ヒッチハイクをしていると一台のタクシーが停まった。
「どこまでですか?」と言われたので、「僕達はヒッチハイクなのでお金を持ってません」と答えた。運転手は「そう・・・。それじゃあ。」と言い残し去って行った。
僕らがヒッチハイカーって事くらい分かるよなぁと石原と話しながらヒッチハイクを再開した。
しかし、中々車は停まってくれない。
すると、またタクシーが停まった。運転手を見るとさっきのタクシーの運転手である。「乗れよ。」とテンションの低い声で運転手が言う。僕たちは「さっきも言ったんですけどお金持ってません。」と返答した。
運転手は「それはもう分かってるから、俺の気の変わらないうちに乗れよ。」と低い声で言った。
状況が分からない僕達は混乱してしまいキョトンと固まってしまった。そこに運転手が「だから、金はいらないから乗れってこと。」と静かに低い声で言った。
これには僕も石原もとても驚いた。
車内で大阪へ帰るために、とりあえず東京方面へ向っている事を伝えると運転手は少し考えた後、「そうか、じゃあ東京いくか」と言った。
この発言に驚いた僕達は車内で何度も感謝の弁を述べるが、運転手は「うん」とか「分かった」など相変わらず低いテンションのままである。
何となく気まずい雰囲気になってきたので、あまりしゃべらない方が良いのかなと思い黙っていると、運転手の方がボソボソとしゃべり出した。
運転手「昔な、俺も若い頃に車で長い時間をかけて妻と旅行したよ。もう30年くらい前の事かな。」と言った。僕は「そうですか」と相づちをうち、運転手は「旅が出来るのは若い頃の1つの楽しみだと俺は思う。お前らを見ててそれを思い出したよ。だから今回は仕事は関係無しに損得は関係なくお前らを乗せてみるのも悪くないって思ったわけ。」と続けた。
何か人間味が溢れていて僕は泣きそうになった。石原にバレたら恥ずかしいなぁと思い下を見てたが、そろっと石原を見ると同じ感じだった。
東京に向う中、タクシーのシステム面での問題(空車状態で長い距離を走るとメーターに記録されるらしい)と神奈川ナンバーが空車で東京を走っているとややこしくなるという事でメーターの電源を落とさないといけないと言う。加えて同業者に見つかると業界で凄く問題になるから郊外に入ったら外から姿が見えないようにかがんでいてくれと言われた。
そんな状態の中、運転手が「せっかくだから観光も兼ねて運転してやるよ。かがみながらだけどしっかり景色見とけよ。」と言った。
東京に入って皇居周りを少し走ってくれた後、「俺がしてやれるのはここまでかな。」と言い、車は停まった。
去り際に「この辺は車の通りが悪いからヒッチハイクのポリシーに反するかもしれないけど電車を使って大きな通りのある所まで出な。」と言い1000円を渡された。
僕らは神奈川から送ってもらった上にお金までもらう事は出来ないとお金を返そうとしたが、「いいから持ってけ!」と言い残し車を発進させてしまった。
当たり前の事だが、一般的にタクシーは普通ならお金を貰って人や物を運ぶのであって、僕らがしてもらったこの行為はそれとは完全に逆の事である。
世の中のありふれた『職種』というカテゴリーの中にも色々な『人』が存在している事を再認識させられた機会になったし、この出来事はあまりにも衝撃的だった。
車を見送りながら僕らは深くお辞儀をして、気付いたらまた涙が出そうになった。
僕らは少しの間会話をする事が出来なくなり道端に座り込んだ。
少し時間が経って頭の整理がついた所で、石原が「とにかく朝が来て電車が動くまで野宿するか。」と言った。「そうやな」と僕。
2人で歩きながら野宿出来そうな場所を探す。
少し歩いて公園を発見した。レジャーシートを広げ横になるが大量の蚊に襲われたため公園は断念する事にした。
場所を少し移し公園の隣のマンションの下で宿をとった。(『宿をとる』と言うと格好が良いが、ただ青いレジャーシートを人様の土地に勝手に敷いて寝転んでいるだけである。)
お互いあまり眠たくなかったので話しながらタバコを吸う。するとここでも蚊が大量におり痒くなってきたので場所を移そうとするが、石原が蚊取り線香を持って来ていた事を思い出し点火するも石原のライターが壊れてしまった。代わりに僕のライターを貸した。点火出来たので石原からサンキューという声と共にライターを放られたのでキャッチすると、蚊取り線香を焚くために長時間火を付けてライターの鉄の部分が熱くなっていたため僕は手を火傷した。
最初は大丈夫だと思ったが、時間の経過とともに火傷が酷くなってきてしまったので公園のトイレへ手を冷やしに行った。
トイレで手を冷やしている最中に水道の上の所に縛られたビニール袋が置かれている事に気付いた。興味本位でビニール袋をほどき、中を見てみると細切れになった何かの肉片が大量に入っているのを発見した。
真夜中、真っ暗、東京(偏見かな・・・)という僕にとって嫌なキーワードが頭の中を駆け巡り、とても怖くなったので走って石原のもとへ帰り事情を説明した。
2人でもう一度見にいこうかとなったが、ややこしい事に巻き込まれたら嫌やなとなり断念した。
これには事件性がなかったことを今も思うばかりである。
そんなこんなで陽が昇り始め、朝を迎えた。
電車に乗る前に車が多そうな道を人に教えてもらい大きな道路へとやってきた。(余談ではあるが、今回のヒッチハイクとは関係ないヒッチハイクでこの道がヒッチハイカーにとっての聖地である事を僕は後に知る事になる)
『大阪』と書いた段ボールを掲げていると1台の車が停まった。状況を説明すると、何とこれから大阪まで行くという某宗教団体の信者さんのカップルの車に乗せてもらうことが出来た。(別に怪しい宗教ではないが一応名前は伏せておく)
この1台でついに大阪に帰れると安心していたのだが、運転手の方からせっかくの出会いだからという事で何故か僕らは某宗教の本殿へ行く事になった。
僕は勧誘が始まるのではないかと終止警戒していたが、宗教団体の歴史を長々と説いて頂き、本殿でお参りをして無事に帰路に着く事が出来た。
そして、ついに大阪は天六へと帰ってきたのだ。
運転手の人達に挨拶をした後、僕達は解散することにした。
「じゃあ明後日スタジオでな〜」と石原が言い、「了解〜」と僕が言う。
そう、日常に帰ってきたのだ。

そうして僕らの旅は幕を閉じたのである。
文章では乗車させてくれた全ての車での出来事は書いていないが、行き帰りを含め、計48台、都道府県よりも多い台数とその数を超える多くの方々に本当にお世話になった。
石原と行ったこの無茶苦茶な旅は今も心に残る貴重な体験と思い出になったし、きっと自分にとっていつまでも素敵な想い出であると感じている。
沢山の方々に心より感謝である。
                                     <終>

2015年12月15日火曜日

新曲アップ

ルイ・リロイ・田中のソロのsoundcloudに「遺体の在処」という曲をアップしました。
この曲はアコースティックギターでブルースやトラッドフォークの要素を意識して即興的に作ったものです。
よかったら聴いてみてください。

音→soundcloud

曲のアイデアは脳内や心に沢山と溜まってきているので年内にこの曲を入れて10曲作るのが目標です。お楽しみに。

2015年12月11日金曜日

帰還

東京ツアーから帰ってきました。
今回のツアーでは物質的に様々な物を失いましたが、目にはみえない形には表す事の出来ない沢山のモノを得て帰って来る事が出来たと感じています。

ツアー中、肉体的にも精神的にも極限状態の中で音楽を表現する事が続きましたが、そういった状況下で自分の意識をどうもって行くのか、それを深く考えさせてもらえた貴重な経験になったと今思えています。
それは物事に対して臨む時に考えたモノであるし、終わってから生まれた感情であったりと、言葉では「これだ!」と一言では言えないモノですが総括すればこれからの自分の糧になるものなのだろうと帰阪して深く思いました。
物質的に失った物は再構築していけばいいだけだと感じているので生きて行く中で取り返せば良いのだと僕は思っています。
自分の『生』が続く限り、何かに縛られる事なく表現者としての旅を続けてゆきたいと改めて深く思います。
今回のツアーで出会った様々な人たちに感謝です。

そんな感じで年内残りのライブ全てに経験を活かせていけたら良いなと思っているので、関西の皆さま、どうぞよろしゅう。

2015年12月5日土曜日

東京ツアー

東京ツアーに行ってきます。
それぞれのスケジュールです。東京の方々よろしくお願いします。

12/6 @新宿 Soul Kitchen
出演:新世界横丁、川口雅巳、LAPIZ、FLYING BED
OPEN/START:19:00/19:30
CHARGE:2000円+DRINK
この日は僕らの出番は1番目です。

12/7 @鈴ん小屋
出演:新世界横丁、smp、ZIMONOKAWA-DAGAVIZA
OPEN/START:19:00/19:30
料金:¥2000/¥2500 +1drink

この日の出番は1番です。

12/8 @下北沢 Breath
「Free as a bird」
出演:ruiriroi-group(g.etcルイ・リロイ・田中、ba.4+4=8、ds.per佐藤修平、ds.per石原雄治)、野口明伸、Gen、野尻遼太
OPEN/START:18:30/19:00
料金:¥2000+1drink
この日は出番は最後で21時頃からの予定です。

12/9 @江古田フライングティーポット
出演:新世界横丁、ツラネ、片岡フグリ、藤井政英
OPEN/START:18:00/18:45
料金:¥1000+1drink
この日は出番は3番目です。


近況

今回は寝屋川ジャムの事について少し書きます。

寝屋川ジャムは(gt.etc)ルイ・リロイ・田中と(ds.etc)石原雄治から成る即興演奏とジャム演奏によるユニットです。
先月、その寝屋川ジャムのライブをchef-d'ouevreで行いました。
活動を始めてから5、6年になりますがお互いの成長と共に出す音や音楽自体も色々と変わって来たのだと思います。
このユニットを始めた頃は演奏の波がとても激しく、2人の演奏がハマった時とそうでない時の差がとてもあり、凄く不安定なユニットだったように感じます。
それはそれで良い面もあったのだろうと思いますが、今は各々の関係性を上手く成り立たせる事が出来るようになった事が面白いと感じれています。
単純に言ってしまえば、今までお互いの歩んできた音楽の道を示し合える演奏と関係が上手く成り立ってきたという事なのかもしれません。
即興演奏やジャム演奏を行う中で「これが寝屋川ジャムの音じゃ!」って事を明確に言えるようになってきたのだと僕は感じています。
まだまだお互いの成長は続いていくので、これからもどんどん音楽面での変化はあると思いますが、この2人じゃないと出せない音、表現、グルーブなどを追求していく事を臨むばかりです。

寝屋川ジャムの今までの活動の1つの区切りとしてCD音源を1月にリリースする予定です。
2016年1月9日にchef-d'ouevreで決まっているライブがおそらくレコ発ライブになると思うので是非聴きにいらして下さい。


以下先日のライブの写真です。

寝屋川ジャム(ルイ・リロイ・田中+石原雄治)

同上

2015年12月2日水曜日

12月 ライブスケジュール

12月のライブです。
興味のあるものあれば聴きにいらして下さい。

12/2 @中崎町 創徳庵
「solo&duo」
出演:宮西淳、ルイ・リロイ・田中
OPEN/START:19:00/19:30
料金:¥1500+1drink

12/6 @新宿 Soul Kitchen
出演:新世界横丁、川口雅巳、LAPIZ、FLYING BED
OPEN/START:19:00/19:30
CHARGE:2000円+DRINK

12/7 @鈴ん小屋
出演:新世界横丁、smp、ZIMONOKAWA-DAGAVIZA
OPEN/START:19:00/19:30
料金:¥2000/¥2500 +1drink

12/8 @下北沢 Breath
「Free as a bird」
出演:ruiriroi-group(g.etcルイ・リロイ・田中、ba.4+4=8、ds.per佐藤修平、ds.per石原雄治)、野口明伸、Gen、野尻遼太
OPEN/START:18:30/19:00
料金:¥2000+1drink

12/9 @江古田フライングティーポット
出演:新世界横丁、ツラネ、片岡フグリ、藤井政英
OPEN/START:18:00/18:45
料金:¥1000+1drink

12/20 @Chef-d'ouevre
「coco-dayo」
出演:たんのとし(dance)、西眞紀代(voice)、原口裕司(ds)、ルイ・リロイ・田中
OPEN/START:16:30/17:00
料金:¥1500+1drink

12/27 @京都socrates
High alert Vol.15

出演:comorotalk、Cancer Cures、鯔背なウミウシな
OPEN/START:19:00/19:30
料金:¥1500+1drink


今年最後、12月のライブはこんな感じです。
新世界横丁とruiriroi-groupで東京ツアーにも行ってきます。
予約等メールで受け付けてるのでお気軽にどうぞ。
ruiriroitanaka@gmail.com